TandYの日常 ついに上棟 家づくり紹介

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おばんです。

TandYのたー坊です。

 

本日は我が家の家づくり状況について紹介していきますので、宜しくお願い致します。

 

タイトルにあるようについに「上棟」を迎えました。

上棟とは、柱や梁など建物の基本構造が完成し、家の最上部で屋根を支える“棟木“(むなぎ)と呼ばれる木材を取りつけることを指します。 地域によっては、棟上げ(むねあげ)、建前(たてまえ)、建舞(たてまい)などとも呼ばれます。

との事です。

つまり家の骨組みが出来上がりました。

 

その工事の様子を一部紹介しようと思います。

 

 

 

まず、コンクリートの基礎部分に木の骨組みを組んでいきます。

 

 

 

この上に柱を組んでいきます。

ウンノハウスさんは工場で材木を生産しているので1日で上棟まで出来るそうです!

 

内部はこちらになります。

 

こちらは1Fのリビング予定場所の写真ですね。

 

ここは2Fの寝室側ですね。

上棟後に見学に行った際は、2F部分は危険との事でまだ見れませんでしたので、写真での確認になりました。

 

 

今回見学に行った際はコーヒー、お菓子を持参して行きました。

差し入れはその場で飲食できるものが良いかなと思います。

 

今後のスケジュールとしては、部屋の間仕切りが出来たら図面と実際の寸法が合っているか確認を行うそうです。

また、上棟後に中間金として工事費用を振り込む必要があります。

 

3段階支払う内の2段階目ですね。

 

既に私たちは住宅ローンを組んでいたので、住宅ローンの銀行口座から振り込み依頼を行い完了です。

 

そして工事費用の残金を最終引き渡しの際に支払う事で住宅メーカーに支払うのが終了になります。

 

 

 

今回の上棟で感じた事は

  • 1月足らずで骨組みが出来上がったので、あっという間の感覚
  • 土地だけで感じるより上棟後の方が広く感じる

 

この2点です。

 

今後、新たな展開がありましたらまた紹介していきたいと思います。

 

本日は以上になります。

ありがとうございました。

 

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